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攻めるのが好きだからこそ、相性ばっちり

風俗嬢に攻められるよりも攻める方が好きな自分にとって、オプションの存在たちはとってもありがたいものです。バイブにせよ電マにせよ、自分の力だけでは決して相手に与えることが出来ないであろう快感を与えることが出来るって思ったら、かなり貴重なものだなって思いますよね。むしろああいったオプションに頼ることによって、さらなる楽しさが待っているって思ったら、どんどん活用したいなって思いますね(笑)別に自分が風俗嬢を攻めるのは、自分の力で何とかしたいってことじゃなく、表情の変化とか喘ぎ声など、そういった反応を楽しみたいんですよね。だから別に自分は「自力」にはこだわっていないんです。むしろ自分なんかよりも電マやバイブの方がよっぽど戦力になってくれるって思ったらむしろもっともっと活用すべきだと思いますし、オプションをもっともっと活用して、まだまだ自分でも知らない楽しさと出会いたいなって思っているんですよね(笑)

体じゃないんです。ハートで感じるんですよ

風俗は女の子に気持ち良くさせてもらうのは間違いないんですけど、感じるのは体じゃないんです。ハートです(笑)三文青春ドラマのようなセリフですけど、やっぱり実際の所ハートで感じるものなんじゃないのかなって思うようになってきたんですよね。体だけであればそれこそ風俗以外でも良いじゃないですか。男なんて畳一畳分くらいのスペースさえあれば簡単にオナニーできちゃうものなんです(笑)でも、オナニーではハートまでは満たされないじゃないですか。でも風俗であれば相手の女の子にハートまで満たしてもらえるんです。それだけでも如何に風俗がありがたいものなのかってことが分かりますし、まさに「風俗でしか出来ないこと」じゃないですか。女の子に抜いてもらうということが、どれだけのものなのかってことが分かってきたと言うか、自分でもやっぱりそこで女の子に抜いてもらうことがどれだけありがたいのかってことを意識して、風俗嬢と遊ぶようになりましたね。

[ 2018-04-05 ]

カテゴリ: 風俗体験談