>  > 現役でいたい。その思いがありますしね

現役でいたい。その思いがありますしね

既に還暦までカウントダウンと言ってもよい年齢なので、妻とはもう夫婦の営みなどある訳がありませんが、風俗では遊んでいるんですよ(笑)さすがに若いころと比べるといろいろな部分で衰えを感じるのも事実ですけど、生涯現役を貫きたいって思っている自分は、風俗の存在は貴重です。妻とはそういったことがないとなれば、普通に考えたら自分が男の部分を発揮するようなシチュエーションは日常生活にはないんですよ。若い女の子と何かをするようなシチュエーションも考えられないですしね。その点風俗は自分のような年齢の男であっても女の子がしっかりと相手をしてくれますので、それが自分により良いものをもたらしてくれる部分もありますので、やっぱり風俗の存在はかなり貴重なものだなって思いまよ。自分のような男が「生涯現役」なんてフレーズを口にできるのも、風俗の存在を前提にしているからなのは言うまでもありません。だからかなり頼りにしているんです。

自分がいつも主役だから、風俗は最高なんです

風俗っていわばいつも自分が主役で居れるものじゃないですか。主役ということは女の子がわき役となって主役を盛り立ててくれるんです。これって、何気にありがたいというか日常生活では自分が主役になれるようなシチュエーションはそうそうないと思うんですよね(苦笑)少なくとも自分は自分が主役になれるようなシチュエーションは思い浮かばないんですけど風俗であれば女の子が自分のために頑張ってくれるし、自分の理想を叶えようと努力してくれるじゃないですか。自分のためにこれだけ尽くしてくれる存在そのものが問っても珍しいよなって思いもありますので、風俗の存在は何気にかなりありがたいものだと思いますし、主役になれる場所があるからこそ、普段会社で主役になれないどころか、いいように使われるだけだとしても割り切れるんですよ。心の拠り所というか、風俗があるから別に風俗以外のシチュエーションでは自分を出す必要性もないよなって思っているんですよ。

[ 2018-04-09 ]

カテゴリ: 風俗体験談